お薬の情報を共有しましょう!

情報共有

2つ以上の医療機関にかかっている場合など、お薬手帳を医師、歯科医師、薬剤師に見せることで、薬の重複や飲み合わせはどうかなどが、確認できます。

また、アレルギー歴や副作用のあった薬を記録しておけば、 副作用の未然防止に役立ちます。

くすりす